In-Fusion®ユーザーズボイス一挙ご紹介


「In-Fusionクローニングのススメ」
好評公開中!
すでにIn-Fusionをお使いのユーザー様からお寄せいただいた「使ってよかった!」のユーザーズボイスをご紹介します。
まだお使いでない方もIn-Fusionをお試しいただき、ぜひ「使ってよかった!」を体験してください!
◆ T大学 T様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
御社の営業の方
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
簡単にクローニングがしたかった。1つのベクターに複数のフラグメントを導入したかった。
これまでなら、1つずつ導入していたので、導入の度にライゲーション・トランスフォーメーション・ピックアップ&チェックを繰り返していた。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
ピックアップした5つのコロニーが全てあたり(目的物)でした。
ビックリしました。また、時間も節約できて助かりました。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
ぜひ使ってみて下さい。驚きです!
◆ T大学 S様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
販売店さんから頂いたカタログで初めて製品を知りました。
また、貴社のホームページやメールマガジンで詳しい製品の内容を拝見しました。
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
最終的にタンパク質を発現させる目的でクローニングをしました。普段は制限酵素を用いてクローニングをしているのですが、制限酵素サイト分の余計なアミノ酸が付いた状態でタンパク質を発現させたくなかったので、そのような制限がない In Fusion クローニングを使用しました。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
最初はうまくいくのか半信半疑でしたがうまくクローニングできました。
サブクローニングする手間が無いのでその分かなり時短になったと実感しました。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
PCRさえ上手くいけばすぐにクローニングできます。
時短にもなりますのでぜひ試して見ることをおすすめします。
◆ T大学 N様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
販売店からの紹介
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
簡単にクローニングがしたかった。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
宣伝どおりで成功率が高かった。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
他社でも同等品があるが安定しているのでお薦め。
◆ T大学 N様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
タカラのニュース
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
リコンビネーションが上手くいかなかったことと、時間短縮のため
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
手放せません!
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
クローニングに苦労している人は一度お試しあれ
◆ K研究センター S様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
日本分子生物学会の展示だったと思う。(発売開始から使用しているので、忘れてしまった。)
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
目的とする遺伝子を細胞で強制発現させる際、導入するplasmid内のcDNAに簡単に変異を入れる事ができそうだったから。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
得られた大腸菌のコロニーの100%の確率で変異を入れる事ができた。
簡単に変異、欠失させる事ができ、また、制限酵素サイトを気にしないので、簡単
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
制限酵素サイトを気にしないので、簡単に変異を導入できる。
◆ N株式会社 N様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
同僚からの紹介
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
研究材料を用いてのクローニング成功実績があるため
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
操作は容易ながらクローニングを実施できた。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
クローニング操作が容易な試薬ですので試してみてください。
◆ K大学 S様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
学会で出会った研究仲間からの勧め。
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
学会で出会った研究仲間からの勧められた。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
操作が容易で、高確率でクローニングが成功することに感嘆した。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
クローニングが上手くいかない方、研究費にゆとりのある方は、ぜひどうぞ。
◆ T大学 Y様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
知り合いの研究者から学会で聞いて使ってみました。
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
クローニングの実験ってCase by caseでうまくいかないことが多いですが、本製品を使ってから安定性が高まりました!
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
騙されたと思って!
◆ S株式会社 I様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
知り合いが使っていたのは知っていたが、ちょうどメールマガジンで紹介されていて、とても便利そうだったので試してみました。
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
Q1と同じ答えになってしまいますが、クローニングをする必要が出てきて、ただ、やったことがなくて苦手意識が強かったのですが、ちょうどタイミングよく知り合いが使っていたInFusionシリーズの案内がメールマガジンで紹介されていて、これならできそうと思ったのがきっかけです。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
うまくいってるのか不安でしたが、結果をみてほっとしたと同時に、苦手意識も吹き飛びました。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
あれこれ試すより、この製品をまず使ってみると良いと思います。
◆ T大学 Y様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
別のラボの研究者に紹介してもらいました。
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
リピート配列を持つベクターを制限酵素を使って構築していたところ、なかなかうまくいかなくて困っていました。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
通常の制限酵素を使った方法では何か月もうまくいかなかったのが、この商品を使ったら一発で構築できました。やはり複数の配列を一度に連結できるのはIn-Fusionの強みですね!
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
1つの配列をベクターに入れるのも良いですが、複数の配列をベクターに入れたいときに是非オススメです!
◆ K大学 S様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
タカラバイオ(株)の紹介
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
多くの処理をせずに簡単に出来るとタカラバイオに勧められて。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
よかった。インサートの量もベクターの量にも関係なく効率よく出来る。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
是非、面倒な作業をしている方はこれを試してください。
◆ T株式会社 H様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
前から使っていました。
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
多数のベクターをもっと簡単に作成できないかを検討しているときに、御社の製品にあたりました。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
制限酵素法と比較して、想像以上に操作も簡単になりました。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
「とにかくベクターに入れたい」という場合にお勧めです。
◆ O大学 N様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
学会の展示ブースで見たことと、知人が使用経験があるとのコメントとの両方です。
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
大腸菌で、制限酵素およびライゲーションによりプラスミドを構築する際、高次構造をとるような配列や、細胞にとって何らかの毒性がある(実際には不明)タンパク質の配列を導入しようとすると、全く大腸菌が生えなくなる、という現象に悩まされていました。中には、プレートには生えるが液体培養で生えないものもありました。
そのような際に、偶然In-Fusionのシステムに出会い、最初はダメモトで試してみようとしたのがきっかけです。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
構築が困難だったプラスミドなので、本当にうまく行くのかあまり信頼せずに(すみません)実験を行ったところ、従来、どんなにコンピテンシーの高い大腸菌の系で行っても、1つのコロニーすら得られなかったものが、まず大腸菌が生えてきたことに驚きました。さらに、ピックアップした大腸菌の持っていたプラスミドが全て構築に成功したもので、二度驚きました。また、制限酵素サイトが合わないことであきらめていた発現ベクターへののせかえにも非常に有効で、研究の進展にとって大きく寄与してもらいました。ありがとうございました。
研究室では、制限酵素を用いたプラスミド構築系と併用しながら、困ったときの頼れる方法として信頼しています。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
身の回りの方でも、「プラスミド作製の原理がわからなくなるから」という理由で、学生さんの使用に否定的な方はいらっしゃいます。ただ、従来の方法ではできないコンストラクションができるのも事実です。全ての系を切り替える、というわけでなくても、一部分導入するだけで、自由度の高い実験計画を立てることができるのではないかと思います。
◆ O大学 N様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
TaKaRaバイオのチラシ
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
ウイルス遺伝子のPCR増幅ができないものがあり、TaKaRaのTks GFlex polymeraseを使用することにより6kbくらいの長さのものまでスムーズに増幅が可能となった。そこでシステマティックにベクターへのクローニングを行うため、In-Fusionシステムの導入を行った。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
非常に効率よくクローニングが可能となり大変満足しています。実は他社製品とも比較しましたが、Enhancerの効果も高いようで、成功確立が高くなりました。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
末端に制限酵素認識部位を付加してクローニングする場合などでうまくいかない場合は、In-Fusionシステムをお勧めします。また、15bpの共通配列部分に制限酵素認識部位を含ませておき、使用する発現ベクターに同じ配列を付加してPCR増幅したものと結合させることにより、同じ遺伝子を複数のベクターですぐに発現させることが可能です。クローニングベクターの調製の手間も省くことができます。
◆ T大学 S様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
タカラバイオの宣伝をみて
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
組換え型レンチウィルスベクターの構築の際に適切な制限酵素サイトがない。Gateway cloningでも良いが余分な配列をつけたくないため。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
通常の制限酵素とリガーゼを使う方法よりも、効率良く目的のクローンをえることが出来た。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
べクター構築の時間を、画期的に短縮可能です。レンチウィルスベクターの構築でも有用であるとおもいます。
◆ K大学 S様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
メーカーから送られてくるカタログやメルマガで知った。
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
マルチクローニングサイトを含む長めのベクター部分をPCRで増幅し、これと別途PCR増幅したプロモーター領域等の連結がうまくいかなくて困っていた。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
目的を達成できた。
予想外にスムーズにできた。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
通常の方法で構築できなかったベクターが、In-Fusionを使うことによって、予想以上にうまくことが実感できました。
ベクター構築に問題をお持ちの方にお勧めです。
◆ M大学 K様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
同僚のおすすめ
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
同僚のおすすめ
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
確かにうまくいった。技術の進歩にびっくり(ケチケチせずに、新しいkitを使った方が、寧ろ節約になる)。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
まず、使ってみましょう!
◆ K大学 I様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
タカラバイオWEB会員メール
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
タカラバイオWEB会員メールの「In-Fusion Cloning Kitの無料サンプル配布」で10回分のサンプルをいただいたから。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
Primer設計などオンラインツールが充実しており、初めての実験系にもかかわらずストレスフリーで導入できました。
結果も予想以上に効率がよく、製品版をすぐに注文するくらい重宝しています。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
オンラインツールが充実していて誰でも簡単に実験系を導入できます。
◆ I大学 K様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
営業の方が持ってきたチラシで知りました。
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
営業の方が持ってきたチラシを見て、ちょうど数kbpの長い遺伝子を組込むベクター作製がうまくいっていなかったため、In-Fusionを利用して作製してみようと考えました。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
目的の遺伝子をPCRで増幅し、cloning enhancer試薬を処理してIn-fusion反応を行うだけで、100%の確率で陽性コロニーを得ることが出来ました。面白い原理に基づいたクローニング方法だなと思っていたけど、実際使ってみて本当に高い確率でクローニングが出来、有用な手段だなと思いました。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
制限酵素とligaseを用いたクローニングに比べて、プライマー作製分程度 割高かもしれませんが、実験が1回で完了するならコストパフォーマンスは高いと思います。特に大きな遺伝子の組込などに有用です。
◆ M大学 K様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
以前から愛用しています。
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
mutagenesisの実験を多くしていた時に、新製品として登場した時のチラシのデータが信頼できそうに思え、ランニングコストも良さそうに見えたため。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
初めての時はとにかく驚きました。3つの断片をベクターに組み込んだり、変異、欠失を導入したり、それまでsite-directed mutagenesisやオーバーラップ領域を使ったPCRでの遺伝子融合で苦労していた部分があっという間に解消しました。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
まずは、試してみて下さい。ベクター構築のための苦労が長かった人程、その凄さが実感できると思います。制限酵素による切断端を使ってライゲーション反応で遺伝子をつなげるプロセスがないので、制限酵素サイトに悩まされることも少なくなりますし、なにより若手実験者の失敗が激減します。スケールダウンも可能です(タカラさんすみません)。
◆ K大学 I様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
販売店からの情報
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
クローニングの実験がうまくいってなかった。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
ほとんどすべての場合でクローニングに成功している。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
絶対使用すべきアイテムです!
◆ N大学 T様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
タカラバイオのパンフレットやホームページから知りました。
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
DNAのクローニングやベクター構築に多くの時間がかかっていた。
隣のラボのスタッフから簡単で時間がかからず,失敗も少ないと勧められた。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
初めは,コツが分かるまで上手くいかないだろうと思っていましたが,説明書に記載されている通りにしただけで,2断片のライゲーションのみならず,3断片のライゲーションも一発で上手くいきました。
これならルーチンに使えます。はやく使っておけば良かった。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
DNAクローニングやベクター構築の時間や労力を大幅に減らすことができます。 また,多用な用途に利用できます。おすすめです。
◆ N大学 N様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
メールニュース
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
クローニングの系を立ち上げなければならない時に知り、制限酵素処理などを必要とせず、PCR反応のみで高効率にクローニングが出来るという部分に魅力を感じて試してみた。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
添付されてきたPrimeSTAR MAX polymeraseの特異性も高く、非常に高効率でクローニングが完了して素晴らしいの一言です。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
特別なベクターなどが必要なわけでもなく、プライマーを設計してPCRかけるだけでクローニングが簡単にできる。
こんな便利な試薬は使わないと損です。うちのラボではもう制限酵素処理なんてしてません!
◆ T大学 K様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
TAKARAのカタログをみて
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
制限酵素に左右されない遺伝子のクローニング法が必要だったので
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
制限酵素を用いた従来のクローニング法に比べて自由度が高いうえに効率もいい気がします。 特に平滑末端へのライゲーションなど、セルフライゲーションがしやすいベクターへも簡単にクローニングできるので重宝しています。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
実験にかかる手間を考えれば、一度試してみる価値は十分あると思います。
◆ K大学 M様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
ほかの先生からの情報
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
ほかの先生に勧められて
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
非常に簡単にうまくいった。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
非常に便利です。
◆ T株式会社 I様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
同僚の紹介
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
ほかの先生に勧められて
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
ぜひ、お勧めします!
◆ S研究所 M様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
タカラバイオからの商品紹介メールにて
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
使用中のプラスミドのライゲーション効率が極めて低かったため。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
通常のライゲーションを10回繰り返しても得られなかったプラスミドが1回で得られたので驚きました。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
複雑な構造をとる配列をもつプラスミドのクローニングにかかる無駄な時間を短縮できました。
◆ I大学 C様
Q1.In-Fusionをどのようにお知りになりましたか?
メーカー広告
Q2.In-Fusionを使ってみようと思ったきっかけは何ですか?
多数のベクターを構築する必要があったため。
Q3.実際に使ってみていかがでしたか?
非常に便利で高効率。ベクター作製の印象が変わった。
Q4.まだ使われたことがない方に対して、一言お願いします。
是非お試しください。ベクター構築の印象が変わります。

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