3つのアプローチで確実に解明!
DNA・RNA・タンパク質レベルの遺伝子機能解析システムのご紹介

【こんな人におススメ! 】

哺乳類細胞を対象とした遺伝子の機能解析をこれから始める方
できるだけ簡単、確実に遺伝子機能の解析を行いたい方
特に下記の解析に興味がある方
  • 遺伝子発現の厳密な直接コントロール
  • タンパク質の量、もしくは相互作用を可逆的にコントロール
  • ゲノム編集による目的遺伝子のノックイン、ノックアウト

セミナー日時・会場/WEBセミナー

開催日時
会場/WEBセミナー(定員)
タイムスケジュール お申込み

2021年10月11日 (月) 14:00~14:50
WEBセミナー

14:00~14:50 WEBセミナー
14:50~15:00 質疑応答
本WEBセミナーはライブ配信です。チャットによる質問が可能です。
回答は質疑応答の時間に講師が口頭でお答えいたします。

終了しました。

2021年10月12日 (火) 16:00~17:00
WEBセミナー

本WEBセミナーは完全録画配信です。
チャットおよび、セミナー後のアンケートでご質問が可能です。回答は10/15(金)の質疑応答の時間にお答えいたします。

終了しました。

2021年10月13日 (水) 15:00~16:00
WEBセミナー

本WEBセミナーは完全録画配信です。
チャットおよび、セミナー後のアンケートでご質問が可能です。回答は10/15(金)の質疑応答の時間にお答えいたします。

終了しました。

2021年10月14日 (木) 10:00~11:00
WEBセミナー

本WEBセミナーは完全録画配信です。
チャットおよび、セミナー後のアンケートでご質問が可能です。回答は10/15(金)の質疑応答の時間にお答えいたします。

終了しました。

2021年10月15日 (金) 14:00~14:50
WEBセミナー

14:00~14:50 WEBセミナー
14:50~15:00 質疑応答
本WEBセミナーは録画とライブ配信のハイブリッドです。
チャットによる質問が可能です。回答は質疑応答の時間に講師が口頭でお答えいたします。

終了しました。

概要:

この遺伝子はどのような働きをしているのか・・・この疑問を解き明かすことは、昔も今も非常に重要な研究テーマの一つです。
タカラバイオでは、簡単、確実に目的遺伝子の機能を解析するため、DNA・RNA・タンパク質の異なる3つのアプローチによる解析システムをご提案しています。
目的遺伝子(mRNA)の発現On/Offが厳密にコントロールできるTet System、タンパク質量をコントロールできるProteoTuner System、タンパク質の相互作用をコントロールするiDimerize System、そしてゲノムDNA上の目的遺伝子に対しノックアウト、ノックインが行えるゲノム編集、これらのシステムについて最近の文献情報や実施例を交えてご紹介いたします。

<主な内容>

  • 遺伝子機能解析の概要
  • mRNAの発現制御システムTet(テトラサイクリン発現誘導)System
  • 細胞内の目的タンパク質“量”の迅速・可逆的にコントロール可能なProteoTuner Shield System
  • タンパク質間の相互作用(会合/解離)をコントロールするiDimerize System
  • ゲノム編集(CRISPR/Cas)での遺伝子組み換えにおける関連製品と実施例のご紹介

参加申込


・参加費:無料
・参加資格:研究・検査に従事する研究者、検査員、技師の方
・お問い合わせ先:こちら

※ 申込画面は、ブラウザの設定により新規タブや新規ウィンドウに表示される場合がございます。
※ 申込手続き完了後、自動返信メールが送られますので必ずご確認ください。
※ 定員オーバー等の事由で受付できない場合は当社より別途ご連絡差し上げます。

WEBセミナー

【WEBセミナーに関する注意事項】

※WEBセミナーはウェビナー配信システム「GoToWebinar」を使用します。
※安定した通信環境下でご視聴ください。
※何らかの理由で通信が中断してしまう可能性がございますが、ご了承ください。